大つけ麺博:らーめん処 潤 『燕三条流つけそば「背脂の乱」 』
らーめんどころ じゅん 訪問日:2009年11月 9日動物+魚介の醤油。 豚骨、煮干し、昆布のあっさりボディに塩分やや高めの醤油。
- 最寄り駅
- 日比谷・有楽町
- 営業時間
- 11:00~21:00
- 定休日
- 11月5日(木)~11月11日(水)開催
- アクセス
- 日比谷パティオ 地図を印刷する
大つけ麺博:らーめん処 潤『燕三条流つけそば「背脂の乱」 』実食レポート
訪問日:2009年11月 9日
日比谷パティオで10/22(水)から開催の大つけ麺博。
11/11(水)まで3週間開催。
8店が1週間ごとに入れ替わり計24店出店。
開催時間は11:00~21:00。
入場無料。
どこでも一杯800円。
明後日まではこちらの8店。
らーめん処潤、アイバンラーメン、頑者、博多新風、つけそばまるきゅう、四代目けいすけ、せたが屋、六厘舎。
今回のチョイスはらーめん処潤。
背脂にふらふらと惹かれて。
トッピングに越後もち豚チャーシュー、ネギ、玉子、岩のり。
越後もち豚チャーシュー200円を追加。
麺は太麺ストレート。
加水率高め。
つるもちの食感。
歯ごたえがなかなかいい。
チャーシューがトッピング。
薄いスライスながらもちもちの食感がある。
味付けは薄めの塩味。
スープは動物+魚介の醤油。
豚骨、煮干し、昆布のあっさりボディに塩分やや高めの醤油。
タケノコ、岩のり、チャーシューがトッピング。
岩のりが魚介風味をプラス。
大きめの背脂の塊がたくさん浮かぶがスープ構成的にインパクトを与えるほどではない。
別皿の味噌で味の二段構成とのこと。
スープに溶かすとぼやけるので麺に絡めて食べてみる。
まあありなつけ麺。
純正の燕三条系をラーメンで食べてみたいと思った。
新潟はさすがに厳しいから蒲田か来月オープンの亀戸店で。
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プロフィール
味噌大国札幌にて、浪人時代に本格的にラーメンに目覚める。
脳は麺、体液はスープ、筋肉はチャーシューで構成。
仕事はラーメンとは関係なくIT系の営業。
一日一麺をモットーにラーメン食べ歩きを継続中。










